写真と趣味とサイエンスな内容で綴るのほほんブログ…

2

[Leica X1]

ご近所の団地の。

古いです
この2の感じがたまらなく好きなので独占撮影しました
5くらいからちょっと近代的になるので、4くらいまでが好きですな



睡蓮

[Pentax K-5]

石神井公園の睡蓮はちょっと遠くて花の美しさも遠い
本当は真上から花を見てみたいんだけどなぁ

ところで、仏の顔って、基本的に許してないよね、たぶん
心が強い人がそうあるような感じがする
強くそう思う

先週末の出来事を引きずっててしんどいです
今日は朝からテンションがものすごく低くて困ったけど
ミーティングでは努めて明るく振る舞ったです
3つも立て続けにミーティングとか‥‥ヘヴィーだった
早く帰りたかったけど、ミーティングが重なりすぎると
自分の本来の仕事が進まないから、早くは帰れないのね

あしたは仕事をはかどらせて、早く帰りたいものですん

夕刻の蕾

[Leica X1]

積み立ててきた努力を一刀両断されました
そして腹を立てました
怒りさめやらぬ状態で帰宅しました

いやー、まいったね


さて、この写真のお花
毎年この時期にご近所に咲くんですけど
青のような紫のようなきれいな色ですごく気に入ってます
気に入ってるのに、モノクロっつー感じです

あはは

雷鳴騎士バロン

[Pentax K-5]

仕事柄子供向けの番組を見たりします
どこにアイデアの原石が転がっているかわからないし
子供が好きなものの傾向も目を通しておけば
あとから世間的な評判を耳にしたときになるほど、と思えるからです
でも、ぜんぶは見ません、そんな時間もないし(汗)
ってことで、劇場版だけ見たりして補完したりします

そんなこんなで、新番組シーズンにそう言う類の番組を調べていたりすると
時たま、ん?これは?と言う物を見かけます

雨宮慶太さんの監督作品「牙狼<GARO>」も、その一つでした

分類としては、特撮ヒーロー物ですが、子供向けじゃなく大人向け
もともと雨宮さんの作品は好きでしたので、ヒーロー物かぁ、と思いつつ見てみました
みてみましたところ、設定、シナリオ、デザイン、全てにおいてぼくの好みに完全マッチ!
そして一気に、はまり道に迷い込んだぼくなのでした

テレビシリーズが放映され、他に劇場版、スピンオフ作品と、展開してきて
2シーズン目のテレビシリーズで最終章かと思いきや、なんと次の劇場版?で
フィナーレを迎えるようで、なかなかに楽しませてくれます

劇中の登場キャラの中でも主人公の冴島鋼牙(さえじまこうが)は何気に好きです
なんか、まじめで不器用で‥(笑)

相対して、涼邑零(すずむら れい)は、主人公と同じ魔戒騎士でありながら、
敵対心を抱く存在として登場しますが、共通の敵と遭遇した切っ掛けで手を組み
死を分かつ戦いの中でお互いが信頼できる存在になります
ものすごく自由奔放な性格で、その明るさの奥に影を持っていて、
なんだかそこに共感できるというか、そう言うことで、零の方が好きだったりします

魔戒騎士たちは鎧を召喚して戦うわけですが、現世では99.9秒しか着られません
それ以上身に付けていると、鎧に取り込まれてしまうというウルトラマン系設定です

主人公は「黄金騎士牙狼(ガロ・金色の鎧)」で、零は「銀河騎士絶狼(ゼロ・銀色の鎧)」と、
なんだか派手派手な鎧ですが、顔が獅子でなんだか格好いいのです

で、ようやく写真の話しになります(長かった‥)

これは、鋼牙の師に当たる、四十万ワタル(しじま ワタル)の鎧「雷鳴騎士破狼(バロン)」です
鎧のデザイン的には、一番格好いいと思う!そう、バロン格好いいでしょ?ね?ね?


これにて、なぜ一番好きなゼロを買わず!

バロンを買っちゃったのか!って言うぼくのいい訳を終了したいと思います



ご静聴、ありがとうございました

三本の高層建築

山手線

足もと

[Pentax K-5]

都会3点セットを並べてみました
残念ながら天候は曇り、空が白いなぁ(汗)
たまには普通の写真も撮ってみたりして‥うふふふー


今日は会社で一人きりで仕事ができたのでかなりはかどりました
普段はメインで進めたい仕事以外に、同プロジェクトスタッフのケアや
別件の声掛けや、別件の会議などで、ぼくの仕事の時間が喰われてしまうのです
まさに都会に巣くう悪の巣窟に入り浸っている気分です
毎日、大敗北して巣窟から泣きながら逃げて帰ります

今日は凱旋ですよ、うん


さて、暗くなって会社の中が恐くなってきたのでかえろーっと



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